President. |
| ****様、****回目の来訪でございます。 |
|
■これからの予定 まず、高松市議会議員か香川県議会議員にならなければなりません。 ここが最大の難関で「供託金50万円どうしよう」「落選して50万円無くなったらどうしよう」「選挙活動どうするの?」というレベルです。 それを突破すれば、その次は、衆議院か参議院ですが、wikipediaによると、衆院選では、無所属および政党要件を満たしていない政治団体の小選挙区候補は、政見放送に出ることができないそうです。 なので参議院ですが、参議院選挙は、選挙区の148議席と、比例代表の100議席に分かれているようで、比例代表は党に属さないといけないようです。 よって、参議院選挙の選挙区に出馬して、政見放送で、裁判官による証拠偽造を発表します。 そして、国民の皆様に、その時の総理大臣に、私を警察庁長官に推薦してもらうように頼みます。 それらが叶えば、警察庁長官として、証拠を偽造した裁判官、それを組織隠蔽した裁判官を摘発する捜査本部を、警察庁の中に作ります。 なお、私は警察運営の実務に付いては、次官を沢山付けてもらい、その人たちに任せます。 ●NHKおよび基幹放送事業者は、その政見をそのまま放送しなければならない(法第150条第1項後段・第3項後段) ●放送局は政見放送にの内容について責任を直接問われない。 政見放送は生放送ではないでしょうから、参議院選挙の選挙区に出馬できるようになっていれば、気楽なものでしょう。 政見放送で証拠偽造を流してしまえば、あとはもうこっちのものでしょう。 証拠偽造を見つけたのが個人なら隠蔽できるだろうと、高松高等裁判所・徳島地方裁判所・東京地方裁判所で、偽造擬制陳述・期日飛ばし・答弁書隠しをされただけですから。 |